速読訓練ソフト「速読セルフトレーニング」 で、速読を練習中

速読力、記憶力、集中力、脳の処理能力が大幅UPこのサイトは、「速読訓練ソフト 速読セルフトレーニング」を使って 自宅で速読をマスターしようとしているブログです。

自宅で学習できるソフトを使ってみての、訓練・練習の様子や、ソフトの中身写真や動画、学習日記などを紹介していきます。

これから速読をマスターしたい人の参考になれば嬉しいです♪

記 事

▼ 速読とは。本を速く読む方法

▼速読とは

速読とは、文字どおり、本などを速く、そして正確に読み取る能力
「飛ばし読み」や「斜め読み」とは違って、内容の理解度や記憶はこれまで通りで、読書速度だけを引き上げる

もし、速読を身につければ、同じ時間でこれまでの数倍の量の読書や学習ができるようになる
また、仕事においても、大量のメール処理、膨大な資料のまとめなどの文章を扱う場合、同量の作業を数分の1の時間で行うことが可能になる。

▼「読書」と「速読」の違い

文章をかたまりで瞬間的に視野に入れ、同時に内容を理解する 通常の読書はほとんどの人が一文字一文字目で追っていく「なぞり読み」。また発音したり、頭の中で発音化して読む「音読・黙読」。
速読は文章をかたまりで瞬間的に視野に入れ、同時に内容を理解する「視読」

脳の役割分担

左脳だけじゃなく右脳で読む 左脳だけじゃなく右脳で読む

▼速読法

速読トレーニング「速読法」は、基本的には、文字を「見る」だけ

速読の説明「ただ『見て』いるだけで、どうして速くなるの?」
そう思う人がほとんどかと思うが、トレーニングではコンピュータ画面上に高速で流れる文字を繰り返し見る事で、まずは脳を高速の情報処理に慣れさせ、同時に、新しい読み方を身に付けるために、これまでのような一文字ずつではなく複数文字を同時に見ることにも慣れさせる
どちらも脳の可塑性(環境や状況に慣れる機能)を利用しているのである。

逆に、トレーニングで文字を読もうとすると、これまでの読み方から頭が切り替えられずに、速読の読み方や速度が身につかない。
トレーニングによって速読の読み方が身に付くと、単に速いだけではなく、目や脳にとってストレスが溜まらない状態で読めるようになるので、無理をして読書速度を上げるわけではない。

▼ 速読セルフトレーニング ビジネス・資格取得版

1日数冊の読破も夢じゃない
速読が身につけば眠っている脳も活性化
知識と教養が同時に身につく!

『速読セルフトレーニング』では、単なる読み方のテクニックを覚えるのではなく、まるで絵を見るような感覚で複数の文字を同時に読み取る「視読」という読み方のトレ ーニングをします。脳を刺激するので、記憶力・思考力・集中力アップにも効果が期待できます。

トレーニングはいたって簡単、1日15分全60回、パソコン画面を気楽に 眺めるだけでOK! コンピューターとテキストを使い、最初は分速600文字(社会人平均の読書速度)からスタート。従来の1文字ずつ読む方法から、徐々に複数の文字 をまとめてとらえる読み方へと変えていき、分速7000文字以上の速読を目指します。

なお、最終時には分速30000文字の訓練になります。忙しい方には、最低5分から始め られるプログラムもあります。

速読セルフトレーニング ビジネス版

  価格 48,000円(税込)
          送料・代引き手数料が無料!

さらに、CD-ROMで10日間効果を試せます

製品には、体験版CD-ROMが入っています。 まずは、一回のトレーニングでどれだけの効果が得られるのか、体験してください。
万一お気に召さない場合は、10日以内に商品をご返送ください。
ただし製品本体の開封後は、返品不可になります。
また返品の際の送料はお客様負担となります。ご了承ください


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