速読セルフトレーニング-3回目-声を出すと記憶に残る
速読セルフトレーニング 3回目
相変わらず早くて内容の理解は難しい・・。
記録も微妙に下がってしまった(^^ゞ
(ま、数秒の差なので仕方ないとは思うが・・)
「右脳ゲーム・速解力チェック」という、記憶ゲームのようなプログラムもあるのだが
私は神経衰弱が大の苦手・・。
人の名前を覚えたりするのも苦手なので、記憶力ゲームには弱いのかも・・(o- -)o
<右脳ゲーム・速解力チェック>
↓ こんな感じのゲームが4種類くらいある
このゲームをしてるうちに、覚える時に声を出してみた方が、遥かに覚えている。
やっぱり記憶に残すには「声に出す」といいと改めて分かった!
※でも後で気づいたのだが、「速読」では「音読」では速さに限界があるので
複数の文字を同時に見る「視読」というのをトレーニングするようなので、
声に出すのはいけないよう・・( ̄o ̄A)
レベル6くらいまであるのだが、ほとんどがレベル2も間違えてしまうような状態・・。
これがパーフェクトに出来る日は来るのだろうか・・(= ̄へ ̄=)
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